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【TCK女王盃2020予想】過去3年続けて前走準OP勝ちor旧1600万クラス在籍馬が勝利!

2020/ 01/ 21
                 
【重要】色んな場所でO・S馬の確認方法

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[小宮城が独断と偏見で狙う注目馬&ブログで書けないマル秘ネタ]
1/22(水)大井11RTCK女王盃(Jpn3) ダ1800m 別定 16:10発走



ファッショニスタ(心の本命馬)

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☆注△

TCK女王盃は交流重賞では唯一、賞金別定で負担重量が決まる特殊なレースだ(←ここがポイント)。具体的には



・基準重量54キロ

総獲得賞金額(小宮注。中央の収得賞金ではない)が

4歳は4500万円
5歳は5000万円
6歳以上は5500万円

毎に1キロ増。



と定められており、①ファッショニスタ(馬主:ゴドルフィン、生産:ダーレーJF)は57キロ。⑦アンデスクイーン(馬主:グリーンF、生産:ノーザンF)は56キロを背負わされている。どちらも牡馬換算だと59、58キロ相当の酷量だけに楽ではないけど、過去にはメーデイア(14年1着)、サンビスタ(15年1着)が57キロで勝利しているだけに扱いが難しい。

これを根拠に内枠有利の大井で1枠1番を引き当てたファッショニスタ本命を考えたけど、ダ1800mでは過去4戦して[0-2-1-1]と勝利が無いのが引っ掛かる。基本的には高速ダートを得意とする1400m巧者だし、冬場の乾燥したダ1800mで勝ち切るイメージが湧かない。そこで今回は心の本命馬に留めて◎には将来、ダート交流重賞の常連になるかもしれない牝馬の砂戦車を抜擢した。この面子では実績的に格下もTCK女王盃は過去3年続けて前走準OP勝ちor旧1600万クラス在籍馬が制している(←注目)。格より調子や勢いが求められるし、今年該当するのはこの馬しかいない!?

【TCK女王盃】ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
2018.1.24 大井11R 第21回 TCK女王盃Jpn3 ミッシングリンク

色んな場所×3の◎はミッシングリンクのイメージ。夏だけでなく冬は格より調子!?

【プライスレス】お金で買えない勝ちがある
色んな場所でしか書けないネタがある!?


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