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【安田記念2020】ダノン軍団3頭出しの新聞に載らない激裏話

2020/ 06/ 06
                 
1番人気馬は4連敗中の“荒れるG1”安田記念。

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最初に。某国の政府じゃあるまいし、短期間に対応が二転三転して本当に申し訳ない。オークス週の死亡確認(アクセス集中により閲覧不可に……泣)したG1重賞を専門に扱う新ブログ「小宮城の馬主馬券術オーナー・サイダー」(※1https://www.ownersider.jp/)だけど、当初予定していた6(土)より再始動を白紙撤回。安田記念の新聞に載らない激裏話&最終結論は旧ブログ(ココ)で公開することにした。

これは毎日ガン見している読者からの「従来と同じくコッチで書いたら?」というド正論を、最終的に読者ファーストの政治的判断で前言を撤回した次第だ。システム担当者いわく「(オークス週の日曜にクラッシュした原因は)メモリが壊滅的に足りてなかった」とのことで、今回は対策を講じているらしい。

しかし、今年の安田記念は並みのG1とはワケが違う。あの大人気企画サザエさんのズル休み「ありゃま記念狂想曲」でおなじみアーマードタマ……じゃなかった。現役最強馬アーモンドアイを筆頭に超豪華メンバーが揃ったし、ダノン軍団3頭出しチームプレー(!?)などなど、ネタには事欠かないじゃないですか?

そんなワケで今回は安全策を採用して旧ブログ(ココ)で公開。新O・SはエプソムC、ユニコーンS週と徐々に慣らしていき、宝塚記念でいざ本番という形で行こうかなと。これも全てはFC2ブログがエロ方面でヤンチャし過ぎてGoogle様から……(自主規制)って話とはいえ、ブログの引っ越しも色々と面倒でマジ大変です。はい。


※1ブログ参考画像(「小宮城の馬主馬券術オーナー・サイダー」より)
200516新オーナー・サイダー
G1重賞専門新ブログ小宮城の馬主馬券術オーナー・サイダー はエプソムC週より再始動!



安田記念の新聞に載らない激裏話の本題に入る前に、読者のみんなには予備知識としてYahoo!等の各種ネットメディア媒体に掲載された



【Webスポルティーバ】安田記念はチーム「ダノン」が不気味。 一発狙うなら「3歳マイル王」



の記事をよ~~~~~くガン見してほしい。



結構なボリュームなので、今回は俺の方で要点だけ一部抜粋すると



面白い存在がダノン3頭出し。

ダノンスマッシュが逃げてペースメーカー的な役割を果たし(←小宮注。ここがポイント)、ダノンプレミアムやダノンキングリーにとって、レースを進めやすい展開を作ってくれるかも?

先週のダービーでは、コントレイルを囲むようにして、同じノースヒルズ関連馬のディープボンドとコルテジアが先行。コントレイルは、落ち着いてレースを進めることができた。

同じオーナーや同じ厩舎の馬による"チーム戦"的なレース運びは、欧州では一般的。

京王杯SCを勝った直後は、「安田記念には出ない」という話だったダノンスマッシュが(小宮注。超重要!!)、予定を変えて出走するということは、同じオーナーによる何かしらの狙いがあってのことかもしれません。



とギャンブル専門ではないスポーツ雑誌で競馬における組織戦の実態が詳しく解説されている。

この内容は日本におけるチームプレー研究の第一人者を自負する俺の受け売りじゃねーかと、読者のみんなは思ったに違いない。

ここだけの話、俺も上記の記事がパクリ上等(!?)の既存メディア記者やライターであれば、外交ルート(笑)を通じて厳重に抗議したかも……?



し・か・し



詳しくは“大人の事情”により読者各自で記事の著者を確認してほしいけど、これを書いている人は広い意味で小宮城と同じくインサイド(競馬関係者)だからな?

天才紙上で着●いの内情を明かした牧雄さんと同様(小宮注。あくまで紙上では知り合いの馬主発言として紹介されていた。誤解しないように!!)、俺の戯言(たわごと)とは発言の重みが違う。競馬におけるチームプレーは、現実に行われている“事実”であると証明された形だ。

すでに某大手オーナーブリーダー(馬主兼生産者)から「(チームプレーを)やってた」(【悲報】ついにフランス投稿サイトの証拠動画も消された……泣)発言で裏は取れていたとはいえ、オークス&ダービーと同じく安田記念もダノン軍団の馬主組織戦に要注目だ!


【おまけ】ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
2020 日本ダービー

⑤コントレイルを中心としたノースヒルズ軍団の護送船団方式。近代競馬は組織戦だ!


[小宮城が狙う馬主特注馬&ブログで書けないマル秘ネタ]
200606麦秋S

今週から東西ブロックの移動制限が解除されたことにより、出走希望馬が殺到した麦秋S(3勝クラス、東京ダ1400m)。俺が狙っているのは合計13頭の除外馬が発生した狭き門を、奇跡的な幸運で出走枠に滑り込んだ1頭だ。

荒れる準OPのハンデ戦で人気馬に◎を打つと西山茂行オーナーからお叱りを頂戴しそうだけど(苦笑)、色んな場所×3で公開しているワケアリ勝負馬は前走時中間に除外を食らい、さらに東西移動の制限で出走が延び延びになっての好走だ。今回は予定どおり出走にこぎ着けた時点で文句なく買い。1週前、今週と稽古の動きが目立つし、東京ご当地馬主セイウンクールガイ(馬主:西山茂行)に後ろ指を引かれつつも、これはチョッピリ自信あるぜ?

【プライスレス】お金で買えない勝ちがある
色んな場所でしか書けないネタがある!?


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